■ 2026-10-21 17:49 JST 更新

証拠収集

しょうこしゅうしゅうルールキーワード処理

公式の用語日本語証拠収集英語Collect Evidence

別名: 証拠収集を行う

「証拠収集N」とは、自分の墓地から、マナ総量の合計がN以上になるように好きな枚数のカードを追放することです。合計がNに届かないときは、証拠収集を行うことを選べません。追加コストとして使われることが多く、証拠収集を行ったかどうかで効果が変わります。

根拠総合ルール 701.59

公式の解説

関連カード

関連用語

  • 墓地解決し終えたインスタントやソーサリー、破壊されたパーマネント、捨てたカードなどが置かれる領域です。
  • マナ総量カードのマナ・コストに含まれるマナの数を、色を問わず合計した値です。たとえば{2}{U}{U}なら4になります。
  • 追加コスト呪文のマナ・コストや能力の起動コストと同時に、上乗せして支払うコストです。「この呪文を唱えるための追加コストとして、ク…
  • 追放カードを追放領域に移すことです。墓地と違って、そこにあるカードを再利用する手段は限られるため、確実性の高い除去方法とさ…
  • 関連した能力同じオブジェクトに書かれた2つの能力で、一方が行った処理や影響を与えたものを、もう一方が直接参照している組み合わせです。
  • 調査手掛かり・トークンを1つ生成することです。手掛かりは{2}を支払って生け贄に捧げるとカードを1枚引けるので、あとでマナ…

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用語の説明は総合ルール(2026年9月25日版・日本語版)を確認して本サイトが独自にまとめたものです。誤りのご指摘を歓迎します。