クリーチャー化
くりーちゃーか初心者ルール
公式の用語日本語クリーチャー化
もともとクリーチャーではないパーマネントが、効果によってクリーチャーになることです。土地やアーティファクトが一時的にクリーチャーになって攻撃する例がよく見られます。クリーチャーになっている間は、クリーチャーを対象とする除去の影響を受け、自分の直近のターンの開始時から継続してコントロールしていなければ攻撃できません(召喚酔いのルール)。
関連用語
- ミシュラランド能力によってクリーチャーになれる土地の通称で、《ミシュラの工廠》に由来します。普段は土地としてマナを出し、必要なときに…
- 機体乗り物を表すアーティファクトのサブタイプです。普段はクリーチャーではありませんが、多くは搭乗の能力を持ち、自分のクリー…
- 召喚酔い戦場に出たばかりのクリーチャーが、すぐには攻撃したり、コストにタップ記号({T})やアンタップ記号({Q})を含む能力…
- 継続的効果一定の期間、またはずっと、オブジェクトの特性やコントロールを変えたり、プレイヤーやゲームのルールに影響したりする効果で…
- 除去相手のクリーチャーなどのパーマネントを、破壊や追放、ダメージなどで戦場から取り除くカードの総称です。
- 覚醒一部のインスタントやソーサリーが持つ能力で、マナ・コストの代わりに覚醒コストを支払って唱えられます。
- 金属生命体一部の機体が持つ能力で、自分のターンの間、その機体は他のタイプに加えてアーティファクト・クリーチャーになります。
- 土の技「土の技N」とは、自分がコントロールする対象の土地1つを、ほかのタイプに加えて速攻を持つ0/0の土地・クリーチャーにし…
- 搭乗機体が持つ起動型能力です。「搭乗 N」は、自分がコントロールする他のアンタップ状態のクリーチャーを好きな数タップし、そ…