秘匿
ひとくルールキーワード能力
公式の用語日本語秘匿英語Hideaway
秘匿Nを持つパーマネントが戦場に出たとき、ライブラリーの上からN枚を見て、1枚を裏向きで追放し、残りを無作為の順番でライブラリーの一番下に置きます。追放したカードはそのパーマネントのコントローラーが見ることができ、カードに書かれた条件を満たすとマナ・コストを支払わずに唱えられます。数字のない古い「秘匿」のカードは、秘匿4と「タップ状態で戦場に出る」を持つものとして扱います。
公式の解説
関連カード
関連用語
- 追放カードを追放領域に移すことです。墓地と違って、そこにあるカードを再利用する手段は限られるため、確実性の高い除去方法とさ…
- ライブラリーゲーム中、自分のデッキが裏向きに積まれている領域です。カードを引くときはここの一番上から引きます。
- 土地主にマナを生み出すためのカード・タイプで、パーマネントです。土地は唱えるのではなく「プレイ」し、自分のメイン・フェイズ…
- 誘発型能力特定の出来事が起きたときに自動的に働く能力で、「〜とき」「〜たび」「〜の開始時に」といった書き出しが目印です。
- オラクルすべてのカードの最新の正式な文章をまとめた公式の参照データです。カードの印刷時の文章が古かったり誤っていたりしても、ル…
- 策略コンスピラシー・ドラフトなどのリミテッドでだけ使うカード・タイプです。ゲーム開始時、デッキを切り直す前にサイドボードか…
《苔汁の橋》Mosswort Bridge