■ 2026-10-21 17:49 JST 更新

パラドックス

ぱらどっくすルール能力語

公式の用語日本語パラドックス英語Paradox

あなたが手札以外の場所から呪文を唱えるたびに誘発する能力に付く能力語です。墓地からのフラッシュバック、追放領域からの続唱や待機、ライブラリーの一番上からなど、手札以外から唱える手段と組み合わせて使います。

根拠総合ルール 207.2c

公式の解説

関連カード

関連用語

  • 能力語似た働きの能力をまとめるために、能力の頭に斜体で付けられる言葉です。上陸や昂揚などがこれにあたります。
  • 唱えるカードを呪文として使うことです。カードをいまある領域(ふつうは手札)からスタックに移し、コストを支払います。
  • 手札引いたカードを、相手に見せずに持っておく領域です。開始時の手札は通常7枚です。自分のターンのクリンナップ・ステップで手…
  • フラッシュバックフラッシュバックを持つカードは、墓地からフラッシュバック・コストを支払って唱えられます。
  • 続唱続唱を持つ呪文を唱えると、その呪文よりマナ総量が小さい土地でないカードが出るまでライブラリーの上からカードを追放し、そ…
  • 待機待機N―[コスト]を持つカードは、手札から唱え始められるときに待機コストを支払い、時間カウンターをN個置いて追放できま…

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用語の説明は総合ルール(2026年9月25日版・日本語版)を確認して本サイトが独自にまとめたものです。誤りのご指摘を歓迎します。