死後
しごルールキーワード能力
公式の用語日本語死後英語Afterlife
「死後 N」を持つパーマネントが戦場から墓地に置かれたとき、飛行を持つ白黒の1/1のスピリット・クリーチャー・トークンをN体生成する誘発型能力です。除去されたり生け贄に捧げたりしても戦力が残るので、生け贄を使うデッキと相性が良い能力です。
公式の解説
関連カード
関連用語
- 誘発型能力特定の出来事が起きたときに自動的に働く能力で、「〜とき」「〜たび」「〜の開始時に」といった書き出しが目印です。
- 死亡パーマネントが戦場から墓地に置かれることを「死亡する」と言います。破壊されたときも、生け贄に捧げられたときも、タフネス…
- トークンカードではなく、効果によって戦場に生み出されるパーマネントです。戦場を離れると、少しのあいだ他の領域に移ったあと、次に…
- 飛行飛行を持つクリーチャーは、飛行か到達を持つクリーチャーにしかブロックされません。もっとも基本的な回避能力の一つです。
- 生け贄に捧げる自分がコントロールするパーマネントを、戦場から直接オーナーの墓地に置くことです。破壊とは別の処理なので、破壊不能や再生…
《徴税人》Tithe Taker