色事故
いろじこ俗語
俗語・通称総合ルールやカードに書かれる正式な用語ではありません
土地の枚数は足りているのに、必要な色のマナが出せずに呪文を唱えられない状態です。多色のデッキで起きやすくなります。
関連用語
- 事故手札の内容が悪く、デッキが本来の動きをできない状態のことです。土地の過不足や色の不足が典型的な原因です。
- 土地事故主に、土地が足りずに呪文を唱えられない状態を指します。土地が多すぎる状態(マナフラッド)も含めて、土地の偏りによる事故…
- 単色デッキ1色のカードだけで組まれたデッキです。「赤単」「青単」のように、色の名前に「単」を付けて呼びます。
- 色マジックの5つの色(白・青・黒・赤・緑)のことです。カードの色は、原則としてマナ・コストに含まれるマナ・シンボルの色で…
- ペインランド無色マナを出すか、自分に1点のダメージを与えて2色のうち1色のマナを出すかを選べる土地です。
- タッチデッキの中心の色とは別の色を、強いカード数枚のためだけに少しだけ加えることです。「赤単タッチ緑」のように使います。
- ダブルシンボルマナ・コストに同じ色のマナ・シンボルが2つ含まれていることです。その色のマナを2つ用意する必要があるため、多色デッキで…
- マナベースデッキに入れる土地などマナを生み出すカードの構成のことです。何色のマナをどれだけ安定して出せるかを指して使います。